東京お別れ会の想い

その方を想う時間を、
大切に。

「最期のお別れに最高の花束を」

きちんと感謝を伝えたい。
その方を偲ぶ時間をつくりたい。
私たちは、その想いからお別れの会を考えます。

白いカーネーションを参列者へ手渡す献花案内の手元

葬儀のあとにも、
伝えたい想いがある。

ご家族だけで葬儀を終えたあとに、親しい方々にもお別れをしていただきたい。会社を支えてくださった方へ、社員やお取引先と感謝を伝えたい。お別れの会を開く理由は、一つではありません。

葬儀の形が小さくなっても、「ありがとう」を伝えたい気持ちや、思い出を語り合いたい気持ちは残ります。そのための時間と場所をつくることが、お別れの会の大切な役割だと私たちは考えています。

その方らしいお別れを、
一緒に考える。

どのように生き、どんなことを大切にされてきたのか。集まる方々へ、何を伝えたいのか。ご家族や会社の方のお話を伺うところから始めます。

写真や映像、好きだった花や音楽、思い出の品。決まった形式を当てはめるのではなく、その方の人柄と、送る方々の想いが伝わる会を考えます。

白い花のそばで手を重ねて待つ、黒いジャケット姿の案内スタッフの手元

感謝を伝える時間を、
心を込めて支えたい。

会社での姿、ご家族の前での姿、友人と過ごすときの姿。集まった方がそれぞれの思い出を持ち寄ることで、その方の歩みを分かち合えます。

故人を想う時間が、残された方にとってもかけがえのない時間になるように。弔いへの理解と、ブライダル・イベントの経験を生かして、一つひとつのお別れの会に向き合います。

どんな想いを伝えたいか、
お聞かせください。

まだ、会の形が決まっていなくても構いません。お話を伺い、会場や内容、ご予算と合わせて、どのような時間にするかを一緒に考えます。

法人・団体のご担当者さまへ

大切なお別れの会。
分からないことが多くても、大丈夫です。

ホテルへ直接問い合わせてみたものの、費用の相場や見積もりの違いが分からない。

社内で何を決め、何を確認すべきか迷っている。そんな段階から、東京のお別れの会に慣れた担当者が判断材料を一つずつ整えます。

見積もりの違いが分からない

候補会場の条件や見積内容を並べ、追加費用や違いを分かりやすく整理します。

まだ何も決まっていない

日程・人数・予算が未定でも、必要な準備を順番にご案内します。

公表前で動きづらい

必要に応じて事前に秘密保持契約(NDA)を締結し、慎重に対応します。

まだ、何も決めなくて大丈夫です。

いま分かっていることだけ、お聞かせください。